或る小説家のドえろい嗜好 (3) (3話) | 甘伊ちょこ他

或る小説家のドえろい嗜好 (3) (3話)



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「ビンカンに感じているトコロを、俺に記述させてくれ」快感にとろけて、下着が濡れるほど蜜があふれちゃう…っ!!深夜のファミレスで声をかけてきた珍客は開口一番、「あんた、あの店長の愛人か?」初対面でとんでもないことを聞いてくる失礼男!?彼の手元の原稿用紙に,,,

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